2009年08月24日

秋の夜長

涼しい、窓を閉めてしまった。知らないけど虫の声もする。




松任谷由実 さまよいの果て波は寄せる





空と海の輝きに向けて

月のまなざしが まだ残る空に やさしい潮風が 門出を告げる
この人生の 青い海原に おまえはただひとり 帆をあげる
遠い波の彼方に 金色の光がある 永遠の輝きに 命のかじをとろう
果てない旅路に やすらぎを求めて いつしか かの胸に いかりをおろす
呼び合う世界で 空と海が出会う おまえは歌になり 流れていく 遠い波の彼方に 金色の光がある
 永遠の輝きに 命のかじをとろう

posted by 菜っぱ at 00:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ネット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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